山本拓巳作曲-森高千里

山本拓巳作曲-森高千里

弊社社長は山本拓巳という元作曲家で建築業界に飛び込んだ変わり種である。 YouTubeに「山本拓巳作曲 森高千里」とうのを発見した。

選挙演説をアート♪に変えた三宅氏

選挙演説をアート♪に変えた三宅氏

三宅洋平、参議院選挙東京選挙区から立候補している。 選挙フェスで語られる彼の政策ビジョンの具体化については 有識者の知恵と実行力のある多くの協力者が必要だと感じるが、演説には強い共感を覚える。 言葉は聞く者の胸にストレートに飛び込んでビンビン突き刺さるだろう。 「奴らは本気で徴兵制まで考えてる。戦争なんかもう古いんだよ!」 三宅氏は選挙演説をアート♪♬に変えたと言える。 寝る前にでも一度聴いてみるといい。 東京都民なら間違った選択をしないためにもぜひ聴いて自分の頭で判断してほしい。 ◆20160704三宅洋平 選挙フェスDay13 JR立川駅 東京都選挙区 参議院選挙

JERCO定時総会「リフォーム事業者団体としての使命」

6月22日JERCO理事会・総会が行われた。 総会の記念セミナーは住まい方アドバイザーでテレビでおなじみの近藤典子さん。 さてこのたび、全国国内最大のリフォーム関連事業者団体である日本リフォーム産業協会(通称JERCO)の理事(役職副会長)を仰せつかる。 本団体の理事は2006年にも就任して2度目となるがなんと理事会は27名と少し驚いている。 第8期方針として中山信義会長より示された「リフォーム事業者団体としての使命」は、 ①悪徳・悪質リフォーム会社より消費者を守る施策を推進。 ②消費者がリフォーム会社を選ぶ規準を明確にするため、JERCO独自の資格制度と優良な会社を見える化する精度の制定。 …

男性ファッションカルチャー雑誌POPEYE創刊40年

POPEYE創刊40年を記念して、最新号に創刊第一号が付録で付いてきた。 10代の頃先輩のご機嫌うかがいなんとか借りて回し読みしていた雑誌である。 40年も男性ファッションカルチャー雑誌の雄の地位を君臨し続けているのには、 やはり明確な目的が存在していたからにほかならない。 その目的とは、「世界の中から最新のカルチャーを見つけ出し、それを日本の読者に伝えること。」である。 つまり最先端でなければならないというミッションが明確極まっている。 あらためてミッション重要性を認識した記事だった。 創刊号付録めちゃ面白いよ! 70年~80年代のPOPEYEも収集中。 知り合いの阿出川さん北原さんの若かり…

大宮駅東口に買取専門店「おたからや大宮東口店」本日オープン

この度、OKUTA多角化事業の一環して新たに買取専門店出店数日本一の「おたからや」というフランチャイズに加盟し、「おたからや大宮東口店」として大宮駅東口に買取専門店を本日オープンいたしました。 店舗での買取の他、リフォームや新築時の家財整理時に出てきた使わなくなった貴金属やブランド品、遺品・財産整理で処分されたい品々などの宅配買取なども行います。 場所は、OcTa WELLNESS大宮駅前を一部改装しおたからや店舗を併設しいたしました。 買取専門店おたからや大宮東口店をお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。 OKUTAfamily会長 Creator&C.E.O 奥田イサム おたからや店…

【MONOマガジン1982年創刊号】1970年代ノルウェーのバランスチェア

MONOマガジン1982年創刊号を入手、 パラパラ見てたらw(゚o゚)w オォ-っと最近子供たちのデスクチェアとして買ったノルウェーのバランスチェアが載っていた。 目を引いたは医学的アプローチからなる人間工学としての先進的なチェアデザインだと勝手に思い違いしていたからだ。 よくよく調べたら1970年代の終わりに発表されたものだとわかった。 本当に良い物はロングセラーを続けながく愛されていくものなのだとあらためて実感した。 そんな家づくりをしていきたい。 それにしても60年代~80年代のMONOに魅力を感じる。 ミッドセンチュリーな北欧家具達はなんといってもとても魅惑的だ。 ということでこのバラ…

武蔵一宮 氷川神社奉祝会

大宮氷川神社の「明治天皇御親祭百五十年祭」 来年盛大に行われるにあたり奉祝会設立祝賀会に参加した。 氷川神社は大宮に本社を構えるOKUTAの鎮守神社なのです。 こういった地元の歴史を感じ大切していこうとする活動がなんか好きなんです。 明治天皇御親祭50年祭は大正6年10月28日に、 100年祭は昭和42年に厳粛かつ盛大に執り行われたそうです。

イヴォン・シュイナード「レスポンシブル・カンパニー」

今朝5時過ぎに目が覚めて、本棚でふと目にとまった 「レスポンシブル・カンパニー パタゴニアが40年かけて学んだ企業責任とは」をあらためて読んだ。 patagoniaのような企業を憧憬し、イヴォン・シュイナード氏を敬愛する奥田は、 本書とならび「社員をサーフィンに行かせよう!」はバイブル的であり、折を見ては読み直す書斎の蔵書だ。 一般的な企業の企業責任とはステークスホルダー利害関係者に対する責任のことであり株主以外に 「社員・顧客・取引先」の3つを指すが、本書において「誰に対して責任を負うのか、、」という問いに 「社員・顧客・地域社会・自然」の4つとある。 奥田の解釈では「社員・顧客・取引先・地…

ゴールデンウィークの暇つぶし

ゴールデンウィークの暇つぶし

立川梅春ことビートたけし、立川談志存命の高座名は立川錦之助と名乗っていた。 クスクス笑いをとるこっけい話が落語だと思っている人も多いだろうが、 このような「人情八百屋」という人情話も聴き入るに値する。 まくらは苦労かけた母親の話なのだが、”この親にしてこの子あり” たけし氏の義理人情の厚さはこの母の教えによるものだろうと感じ入る。 落語は時に「こんな人間になりてぇもんだなぁ~」や「なりたくねぇなぁ~」と教訓的なこともある。 ゴールデンウィーク一番の暇つぶしだったわけで、ちょっこら聴いておくんなまし、、、 ◆立川梅春(ビートたけし) 落語「おふくろ&八百屋」