社員の勇気ある提案から生まれたフレックスタイム制度

社員の勇気ある提案が会社の未来を変えていくんだよ。 フレックスタイム制の導入を、会社に交渉しました。 そんな時に、他社で活躍する営業ママたちに子育てと仕事の両立について相談すると 「フレックスタイム制という働き方があるよ」と教えてもらいました。 そこで、いろいろなケースをヒアリングし、 会社にフレックスタイム制の提案書を提出しました。 https://telling.asahi.com/article/11605292    

OKUTAのスーパーフレックス制度

OKUTAではコアタイムなしのスーパーフレックス制を導入、 波のいい日は朝イチサーフィンしてから出勤、 夕方早めに帰ってサーフィンなんて社員もいて、 導入を決定して良かったと思う。   参考:フレックスタイム制って? https://hataraku.vivivit.com/works/flextime

池田清彦先生の本質を突いた批判は称賛に値する

池田清彦先生は『ホンマでっか!?TV』でコメンテーターをつとめてるので 知ってる人も多いと思うが、TVでは語らないが、 政府にたいしての歯に衣着せぬ本質を突いた痛烈な批判は称賛に値する。 地球温暖化人為説懐疑論者でもある。 物腰柔らかいがロックな感じが心地良くて好き♪

新年あけましておめでとうございます。

おくれ馳せながら、 新年あけましておめでとうございます。 今年もますます(‘-‘*)ヨロシク♪お願い申し上げます。 OKUTAではお客様には忌中などの確認ができないことと、 取引先や友人知人、そのほかFacebookやLINEなどで 常日頃ご挨拶できる方に年賀状のたぐいは 送らない方針ですので御了知ください。 さて、年頭のテーマは、 「人はなんのために生まれてきたのか。」である。 奥田は、「人は幸せになるために生まれてきた。」と、 ぜったいぜったいそうだと考えている。 自分だけよければ良いというのでは人は幸せになれない。 しかし自分が幸せでなければ人を幸せにできるもので…

ホワイト企業・ブラック企業

ホワイト企業・ブラック企業

コレを見る限りOKUTAはホワイト企業と言えるのかな。 ここにあるホワイト企業を越える、 フレックスタイム出勤、 年四回のLong vacation in Quarter ♪、 POWER NAPというお昼寝制度、 利益は全社員へ還元、etc.あるしね。

奥田の人生指南書的作家

日常生活やビジネスはどんどんシステム化し、巨大かつ複雑になってきています。 その巨大で複雑なシステムの中からイノベーションを起こすには、 観察力を養い、今あるシステムや常識を疑い、それを超えるための深い思考が必要です。 落合陽一 スーパードライ初代CMキャラクター落合信彦氏の御子息だということをつい最近知った。 鷹が鷲をうんだのだろう。 OKUTAの専門的インテリジェンスを養えというのは落合信彦氏の本から学んだ。 奥田の人生指南書的作家とも言える。

OKUTA 2018年9月度(第27期)決算

第27期(2017年10月~2018年9月)決算 売上 6,404,982,千円(前期対比 101.0%) OKUTAFamily連結 6,521,295,千円(前期対比102.3%) おかげさまで、27期は適正な営業利益となりましたので給与の基準変更を行い、その分として全社員へ決算賞与を支給することができました。 OKUTAは持続可能で健全な経営を行うため、売上よりも利益を重要視する経営を行っております。 27期は外装事業部の子会社化などによりOKUTAfamilyの売上は今後連結で発表することにいたしました。(グラフの売上にはOcTa WELLNESSなどのファミリー事業も含まれています。…

経済産業省ご担当者様がご来社

OKUTAのCCCがマイナス53日なのに驚いて詳しく話を聞きにこられました。マイナス53日はAmazonより大きい。 このCCCが大きいほど資金繰りが良くなり、健全経営が可能だ。 CCCとは? https://ontrack.co.jp/f-terms/ccc/   ▼ 「ジェルコリフォームコンテスト」ビジネスモデル部門にて、材工分離をはじめとする建材の販売・開発部門についてのビジネスモデルが全国1位を受賞し、先日表彰式にてプレゼンをさせて頂きました。そちらにご出席されていた経済産業省の方が、リフォーム業界発展のためにぜひ詳しくお話を聞きたいと、ご来社くださいました! 奥田からは、「…

「世界のエリートはなぜ『美意識』を鍛えるのか?」

夜中トイレに起きたついでに、少し読みたい本があったので 眠くなるまでと思って読み始めたのだが、あまりにも示唆に富み、 哲学的に共感を得、刺激的過ぎ読破して朝をむかえてしまった。   「物事が複雑に絡み合い、しかも予測できないという状況の中で、 大きな意思決定を下さなければならない場面では、 論理と理性に頼って意思決定をしようとすれば、 どうしても「いまは決められない」という袋小路に入り込むことになります。 このような問題の処理については、どこかで論理と理性による検討を振り切り、 直感と感性、つまり意思決定者の「真・善・美」の感覚に基づく意思決定が必要になります。」 (「世界のエリート…

OKUTAの材工分離受注のビジネスモデル

OKUTAの材工分離受注のビジネスモデル

OKUTAの材工分離受注のビジネスモデルが、JERCOリフォームコンテストビジネス部門で経済産業省製造局長賞受賞した。 材工分離ビジネスモデルの販売戦略と、健全経営のための財務戦略についてプレゼンテーションを行った。